イノベーション・ハウス株式会社は次世代 エコ住宅・省エネ住宅をご提案します。

 従来の住宅では、家の中で高出力のストーブのあるリビングだけが暖かく、トイレや洗面脱衣室は寒いという住宅が一般的でした。
 北海道の住宅では特にそのような傾向があり、そのような住宅内での大きな温度差は、身体への負担(ヒートショック)となり、突発的な病気の引き金となることがあります
 断熱性能を高めた住宅は、住宅内での大きな温度差を生じさせないことによって、身体への負担を軽減することができます。
冬暖かく、住みやすい住宅には高気密・高断熱化は必須であり、換気などを含めた住宅プランの提供には高い技術力が必要です。

これから戸建て住宅を新築される、またはリフォームをご予定のユーザー様へ。
次世代 エコ住宅・省エネ住宅 はイノベーション・ハウス株式会社におまかせ下さい。
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 ヒートショックとは、家の中での温度差がもたらす身体への悪影響のことです。
身体に感じる体感温度の変化は、部屋間の移動や入浴時などに起きます。
室温の違いや床などの表面温度による急激な体感温度の変化は、血圧が大きく変動し、失神や心筋梗塞、脳梗塞などを起こすことがあります。
 ヒートショックは家庭内で高齢者が死亡する原因の4分の1を占めるという統計もあります。
病死と判断されている方も多く、実際の数はもっと多いと考えられています。
 

【News】

 
2014.12.17  サイトオープンしました。